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LOGOS

日本基督教団ロゴス教会

生きるにしても、死ぬにしても、わたしたちは主のものです。

ローマ人への手紙14:8

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礼拝案内

2025/4/6(日)

午前11:00~12:00

​主日礼拝 受難節第五 

証言:「たとえ神殿が崩れても」

牧師:小糸 健介師

聖書:ヨハネ書2:13ー22

招詞:ヨハネ書5:17

交読:リタニー

​讃美歌:21:8,300、400、88

司会:白築兄

奏楽:中村

献金:望月姉

当番:山崎姉

※どなたでもお気軽にご出席ください。

ロゴス教会について

ロゴス教会は永い間、伝道活動しておりました都内の目白から1982年秋に移転しました。

1983年11月、八王子の小比企町へ会堂を建て新しい伝道活動への道を歩み始めてから40年以上になります。

「開かれた自由な教会」を旗印に地域の皆様から愛される教会活動を展開しております。

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牧師について

ロゴス教会は山本俊正主任牧師を中心に、協力牧師を含めた六人の牧師が交代で証言(=説教)を担当しています。
現代社会にはさまざまなひずみがあります。人はそれぞれ悩みや迷いを感じています。そんな時に、『聖書』のメッセージに耳を傾け、心をほぐしてみてはいかがでしょうか。
ロゴス教会は「権威や形にとらわれない開かれた教会」として、自由な人々の交わりを願っています。礼拝の後、自由闊達な会話の場も用意されています。お互いに「みんな違って、みんないい(Wonderful Difference)」をとても大事にしています。

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Challenge for
New Culture

CNC

新しい文化の創造をめざして。

ロゴス教会では八王子・小比企から地域に根ざした文化創造の情報発信を目指して、コンサートを中心に展開しています。音楽、セミナー、文化講演会などさまざまな形でこれからも発信を続けます。ご希望、企画に参加したいなどのご要望があればお声をかけてください。

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Peace on
​Earth

「地には平和“Peace on Earth” ウクライナを覚えて for Ukuraine」
CD1000円

A.コレッリ:クリスマス協奏曲よりパストラーレ、柿沼 唯:クリスマスメドレー、M.レーガー:マリアの子守歌(チェロ、ピアノ版)、M.レーガー:子守歌 79d-1,M.レーガー:クリスマス 145-3、マット・ライリー:鐘のキャロル&世の人忘るな、パブロ・カザルス:鳥の歌 
●演奏はヴァイオリン・チェロ・ピアノ/室内楽ユニット ファンタジア

 

中村姉のご尽力により完成したCDです。皆様のご協力に心から感謝しております。

売り上げはすべて日本基督教団のウクライナ救援募金に捧げられます。
是非、友人、知人へのプレゼントに!お申し込みは教会事務局までお願いいたします。

NEWS

★4/20(日)は山本俊正牧師によるイースター礼拝を行います。

どなた様もお気軽にご出席ください。

★4/20(日)

当日礼拝後、教会総会を開催します。

​ご予定ください。

​★日本基督教団では、「能登半島地震教会再建支援募金」を3月よりスタートしました。目標額は7千万円。受付に趣意書があります。他の募金も併せて、改めて、より一層お祈りください。

​★新年度用の月定献金袋を個人ボックスに入れましたので、各自記名の上お使いください。

『祈りのリクエスト』
★今年が全世界の人々にとって平安と安寧と希望に満ちた年となりますように。

★世界各地で起きている戦争や人権侵害、差別、貧困などに苦しむ人々に、主の平和と慰めがありますように。特に、ウクライナ、パレスチナ、ガザ、ミャンマーに平和と正義が回復されますように。

★能登半島大地震・豪雨の被災者及び国内外で
自然災害に苦しむ人々のために。

 

Access

京王線の小さな駅、「山田駅」の改札を出て右方向にゆくこと5分。UFOのように見えるユニークな建物が現れます。ここがロゴス教会です。隣には牧場が広がり、牛や羊がのんびりと草を食んでいる姿が見られます。裏には総合グランドがあり、サッカーの練習をする子どもたちの歓声が絶えません。建物正面のドアを開きますと、外光を浴びた白い十字架が目に飛び込んできます。

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開かれた自由な教会を目指して

ADDRESS

〒193-0934

八王子市小比企町1673-2

PHONE

042-636-2811

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